【2026年版】ロンドンのハロウィンの楽しみ方|トリックオアトリートの体験談とイベント情報
どうも、ロンドン駐在員のぷーたです。
10月になると、ロンドンの街中でカボチャやお化けの飾り付けを見かける機会が増えてきます。
イギリスのハロウィンは、日本の仮装イベントとは少し違い、住宅街でのトリック・オア・トリート(Trick or Treat)や家族向けのイベントなど、地域や家庭で楽しめる行事でもあります。
「ロンドンではハロウィンをどう楽しむの?」
「子どもとトリック・オア・トリートに参加してみたいけれど、マナーが分からない」
「無料で楽しめるイベントや、おすすめの場所はある?」
今回は、ロンドンのハロウィンの楽しみ方、イギリスならではの習慣、子連れで楽しめるイベント、トリック・オア・トリートの注意点を紹介します。
この記事はこんな方におすすめです。
- ロンドンで初めてハロウィンを迎える方
- 子どもとトリック・オア・トリートを楽しみたい方
- ロンドンのハロウィンイベントを探している方
- イギリスならではのハロウィン文化を体験したい方
- できるだけお金をかけずに季節のイベントを楽しみたい方
イギリスのハロウィンはいつ?日本との違いは?
ハロウィンは毎年10月31日です。2026年は土曜日に当たります。
日本では仮装して繁華街に集まるイベントのイメージが強いかもしれませんが、イギリスでは住宅街や家庭で楽しむハロウィンも身近な存在です。
もちろん、ロンドン中心部では大人向けの仮装パーティーやホラーイベントなども開催されます。
一方、子どもがいる家庭なら、近所を歩いてお菓子をもらうトリック・オア・トリートや、カボチャの飾り付けを楽しむのもおすすめです。
ハロウィンの時期は住宅街の飾り付けにも注目
10月に入ると、玄関先や窓にハロウィンの飾り付けをする家庭が見られるようになります。
例えば、次のような飾り付けです。
- カボチャをくり抜いて作るジャック・オー・ランタン
- 玄関に飾られたクモの巣や大きなクモ
- 窓や庭のお化け・ガイコツ
- 玄関先のオレンジ色や紫色のライト
- 魔女やコウモリをモチーフにした飾り
本格的に装飾された家もあれば、小さなカボチャを一つ置いただけの家もあります。
ハロウィンの飾り付けを見ながら近所を散歩するだけでも、季節の雰囲気を感じられます。
ただし、住宅街によって参加状況は異なります。ハロウィンを祝わない家庭もあるため、周囲への配慮も大切です。
ロンドンのハロウィンの楽しみ方5選
ロンドンでは、テーマパークや観光施設のイベントだけでなく、身近な場所でもハロウィンを楽しめます。
トリック・オア・トリートに参加する
子どもとハロウィンを楽しむなら、まず体験してみたいのがトリック・オア・トリート(Trick or Treat)です。
トリック・オア・トリートとは、仮装した子どもたちが近所の家を訪ね、お菓子をもらう習慣です。
玄関先で「Trick or Treat!」と声をかけ、お菓子を受け取ったら「Thank you!」とお礼を伝えます。
ただし、どの家でも参加できるわけではありません。
ハロウィンの飾り付けやカボチャがある家は、参加している可能性を判断する目印の一つです。
たとえばこのような家であれば、ハロウィンイベントに参加していることがわかります。
逆に、飾り付けがなく、玄関の照明も消えている家や、訪問を断る掲示がある家には訪問しないようにしましょう。
また、小さな子どもは必ず保護者と一緒に行動し、知らない家の中には入らず玄関先でやり取りを済ませることが大切です。
ジャック・オー・ランタンを作る
ハロウィンの定番といえば、カボチャを使ったジャック・オー・ランタンです。
イギリスのスーパーでは、秋になるとハロウィン用のカボチャが販売されます。
カボチャの中身を取り出し、目や口の形にくり抜いて、内側からライトを当てれば完成です。
家族でデザインを考えながら作るのも楽しいと思います。
ジャック・オー・ランタン作りのポイント
- ハロウィン用のカボチャを購入する
- カボチャの上部を切り、中身を取り出す
- 目や鼻、口のデザインを描く
- 大人が安全に注意して切り抜く
- LEDライトを入れて玄関や窓に飾る
小さな子どもと作る場合は、刃物を使わず、ペンやシールで顔を描くだけでも十分楽しめます。
また、火を使うキャンドルよりも、電池式のLEDライトを利用する方が安全です。
子どもとハロウィンの仮装を楽しむ
イギリスではハロウィンが近づくと、スーパーや衣料品店などでも子ども向けの仮装グッズが販売されます。
魔女、お化け、ガイコツ、ドラキュラなどの定番衣装から、さまざまなキャラクターの衣装まで選択肢があります。
仮装を楽しむ際は、見た目だけでなく歩きやすさや安全性も考えたいところです。
- 暗い場所でも目立つ服装や反射材を取り入れる
- 裾の長すぎる衣装は避ける
- 視界を妨げるマスクに注意する
- 歩きやすい靴を選ぶ
- 子どもの年齢に合った衣装を選ぶ
10月末のロンドンは夜になると冷え込むこともあるため、衣装の下に暖かい服を着られるようにしておくと安心です。
ロンドンのハロウィンイベントに参加する
せっかくロンドンにいるなら、観光施設などが開催するハロウィンイベントに出かけてみるのもおすすめです。
昼間に楽しめる家族向けイベントから、夜のライトアップを楽しむイベントまで、さまざまな選択肢があります。
2026年に開催が案内されているイベントについては、次の章で紹介します。
ハロウィンの飾り付けやお菓子を楽しむ
イベントに出かけなくても、自宅でハロウィンの雰囲気を楽しむ方法はたくさんあります。
例えば、子どもと一緒にカップケーキをデコレーションしたり、部屋にカボチャやコウモリの飾りを付けたりするだけでも、普段とは違った時間を過ごせます。
お菓子や飾り付けを購入するなら、近所のスーパーやディスカウントショップをのぞいてみるのもよいでしょう。
高価なグッズを購入しなくても、紙の飾り付けや手作りの衣装などで十分楽しめるのが、家庭でのハロウィンの魅力です。
イーリングで体験したハロウィン!住宅街でお菓子をもらう子どもたち
※画像は実際の写真を元にしたイメージですが、いくつかのグループが1つの家にいる、ということはよくあります。それくらい多くの方がハロウィンを楽しんでいます。
私が住んでいるロンドン西部のイーリングでは、ハロウィンは子どもたちにとって楽しみなイベントの一つです。
その一番の楽しみは、やはりトリック・オア・トリート。
驚いたのは、もらえるお菓子の量です。参加する家庭が多いうえ、子ども同士でお菓子を交換することもあり、袋いっぱいのお菓子を持って帰ってくることもあります。
ハロウィンが近づくと、学校では「何時にどこへ集合する?」と友達同士で相談が始まります。週末にハロウィンがある場合は、金曜日のうちから約束していることもあります。
もちろん、友達との約束がなくても楽しめます。
ハロウィン当日の夕方になると、住宅街には仮装した子どもたちや親子連れが見られるようになります。
玄関先にカボチャやハロウィンの飾り付けをしている家は、トリック・オア・トリートを歓迎している可能性があります。
参加している家のドアベルを鳴らすと、お菓子を用意した住人が出てきてくれます。
何も言わなくてもお菓子をくれることはありますが、せっかくなので「Trick or Treat!」と声をかけてみましょう。
そして、お菓子をもらったら「Thank you!」とお礼を伝えることも忘れずに。
ロンドンのハロウィンは防寒対策が大切!
もう一つ注意したいのが、10月末のロンドンの寒さです。
夜は気温が10℃前後、あるいはそれ以下になることもあります。仮装用の薄い衣装だけでは寒く感じることがあるため、防寒着を用意しておくと安心です。
子どもたちはお菓子を集めるのが楽しくて、なかなか帰ろうとしません。友達と何軒も回っているうちに、気がつけば長時間歩いていた、ということもあります。
特に付き添う大人は、暖かい服装と歩きやすく暖かい靴で出かけることをおすすめします。
トリック・オア・トリートの持ち物
- 防寒具:暖かい上着や手袋など
- お菓子を入れる袋:多めに入るものがおすすめ
- 交換用のお菓子:友達と交換する場合に
- ライトや反射材:暗い住宅街を安全に歩くため
ロンドンのハロウィンは、観光施設のイベントだけでなく、身近な住宅街でも楽しめるのが魅力です。
地域のマナーと安全に気を配りながら、イギリスならではの雰囲気を楽しんでみてください。
【2026年】子連れにおすすめのロンドン・ハロウィンイベント
ロンドン周辺では、2026年もハロウィンに合わせたイベントが開催されます。
今回は、家族で楽しみやすい施設を2つ紹介します。
Halloween at Kew|キューガーデンの幻想的なハロウィン
ロンドン西部のキューガーデンでは、2026年10月16日から11月1日まで「Halloween at Kew」が開催されます。
夜の植物園を舞台に、ライトアップやハロウィンをテーマにした演出を楽しめるイベントです。
約1.5kmのルートを歩きながら、光の演出や不思議なキャラクター、季節ならではの風景を楽しめます。
2026年はドラキュラをテーマにした演出やモンスターディスコなども予定されています。
小さな子ども連れの場合は、比較的早い時間帯の入場枠を選ぶのがおすすめです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 開催期間 | 2026年10月16日〜11月1日 |
| 場所 | Kew Gardens |
| 内容 | イルミネーション、ハロウィン演出、散策コース |
| 料金 | 有料・日時指定制。料金は日程や年齢などにより異なる |
昼間のキューガーデン入園券とは別のチケットが必要なので、予約時には注意してください。
キューガーデンのハロウィンイベントは、入場時間帯によって怖さの程度が異なります。
「Daylight」「Twilight」「Moonlight」の3種類があり、遅い時間帯ほど怖い演出が増える仕組みです。
小さな子どもや怖がりな子どもと参加する場合は、Daylightの時間帯を選ぶと楽しみやすいでしょう。
なお、チケットは通常のキューガーデン入園券とは別に購入する必要があります。
Halloween at Hampton Court Palace|歴史ある宮殿で楽しむハロウィン
もう一つおすすめしたいのが、ハンプトン・コート宮殿のハロウィンイベントです。
ヘンリー8世ゆかりの宮殿で、歴史的な建物とハロウィンの雰囲気を一緒に楽しめます。
2026年は10月24日から11月1日まで開催予定です。
宮殿内では幽霊をテーマにした演出や不気味な効果音などが楽しめるほか、屋外にはカボチャやカカシを使った秋らしい散策コースも用意されています。
子ども向けのストーリーテリングもあり、歴史に興味がある家族にもおすすめです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 開催期間 | 2026年10月24日〜11月1日 |
| 場所 | Hampton Court Palace |
| 内容 | 宮殿内のホラー演出、秋の散策、物語イベントなど |
| 料金 | 通常の宮殿入場料に含まれる |
宮殿内には暗い場所や大きな音、突然驚かせる演出などもあるため、怖がりな子どもと参加する場合は事前に内容を確認しましょう。
Halloween at Hampton Court Palaceの公式サイトはこちら
※イベントの内容、料金、空き状況、開催時間は変更される場合があります。訪問前に必ず公式サイトをご確認ください。
イーリングでのハロウィンの様子
私は現在イーリングに住んでいますが、日本に住んでいる頃とは異なり、ハロウィンはイギリスに住む子どもたちにとってビッグイベントとなります。
その理由はトリック・オア・トリートでお菓子をもらえるからですが、その量が半端ではありません。参加する家庭が多いから、というのもありますが家を回る側もお菓子を配ったりしますので、大量のお菓子が行き来することになります。
ここでは、ハロウィン当日の様子について解説します。
ハロウィンが近づくと、子どもたちは学校で当日何時にどこに集合、という話をしてくることになると思います。当日が週末の場合でも、金曜日にはそういった話になります。
ですが、約束がなくても気にする必要はありません。
ハロウィン当日の夕方に外に出れば多くの親子連れや子ども達が歩いています。
ハロウィンイベントに参加している家の前にはカボチャが飾ってありますので、ドアベルを鳴らすと出てきてお菓子をくれます。
この時、トリック・オア・トリートを言わなくてもお菓子をくれることがほとんどですが、できれば元気な声で「トリック・オア・トリート!」と元気な声で言って、ハロウィンの雰囲気を楽しむのがおすすめです。
注意点として、10月末のロンドンの夜の気温は10度くらいになりますので、防寒対策はしっかりとしておきましょう。
寒さに強い子どもでも、軽装のハロウィンの衣装だけでは風を引いてしまうほど寒い場合がありますので、防寒着は準備しておきましょう。
お友達と一緒に各家を回って、お菓子をたくさんもらえるのが嬉しくて、何時間も歩き回ることになるため、特に大人の方は万全の防寒耐性を整えておくことをおすすめします。
ハロウィンでトリック・オア・トリートに参加する際におすすめの持ち物
- 防寒具(ハロウィンの時期のロンドンは本当に寒いです)
- お菓子を入れる用の袋
- お友達と交換する用のお菓子
イギリスでトリック・オア・トリートをするときのマナー
ハロウィンを楽しむうえで、ぜひ知っておきたいのが地域のマナーです。
イギリスでも、すべての家庭がハロウィンに参加するわけではありません。
そのため、子どもたちが楽しく過ごすためには、訪問する側が相手への配慮を忘れないことが大切です。
訪問してよい家はどう見分ける?
玄関先や窓にカボチャが置かれていたり、ハロウィンの飾り付けがあったりする家は、トリック・オア・トリートを歓迎している可能性があります。
ただし、飾り付けがあるだけで必ず参加できるという意味ではありません。
訪問するときに気をつけたいこと
- できるだけ知っている家や参加を歓迎している家を訪ねる
- 「No Trick or Treat」などの表示がある家には行かない
- 返事がなければ何度もベルを鳴らさない
- 知らない家の中には入らない
- お菓子をもらったらお礼を言う
- 夜遅くまで騒がない
地域のルールや近所の人の案内がある場合は、そちらを優先してください。
覚えておきたい簡単な英語表現
子どもと参加する前に、次のような英語を覚えておくと安心です。
| 英語 | 日本語の意味 |
|---|---|
| Trick or Treat! | お菓子をくれなきゃいたずらするぞ! |
| Happy Halloween! | ハッピーハロウィン! |
| Thank you! | ありがとう! |
| I love your costume! | 素敵な仮装ですね! |
難しい英語を覚える必要はありません。笑顔であいさつし、最後にお礼を伝えられれば十分です。
暗い道や交通事故にも注意
10月末のロンドンは日が短く、ハロウィンの時間帯にはすっかり暗くなっていることがあります。
特に2026年は10月25日に冬時間へ切り替わるため、10月31日は夕方から暗くなる時間が早くなっています。
子どもと出かける場合は、次のことにも注意しましょう。
- 小さな子どもは必ず大人と一緒に行動する
- 街灯のある道を選ぶ
- 反射材やライトで目立つようにする
- 道路を横断するときは車や自転車に注意する
- 歩きやすい靴と暖かい服装を選ぶ
- もらったお菓子は保護者が確認する
イギリスの警察も、暗い場所での安全確保や、ハロウィンに参加しない家庭への配慮を呼びかけています。
ロンドンのハロウィンを安く楽しむ方法
ロンドンのハロウィンは、有料イベントに参加しなくても十分楽しめます。
特に家族で過ごす場合は、近所の散歩や自宅での飾り付けなど、費用を抑えながら楽しめる方法もあります。
住宅街の飾り付けを楽しむ
ハロウィンの飾り付けがある住宅街を散歩するだけなら、基本的に費用はかかりません。
日中に装飾を見て回ったり、近所の人とあいさつしたりするだけでも、季節の行事を身近に感じられます。
スーパーでハロウィンのお菓子や飾りを探す
スーパーでは、ハロウィンの時期に合わせたお菓子や飾り付けを販売することがあります。
まとめ買い用のお菓子や、簡単な仮装グッズなどをチェックしてみるとよいでしょう。
ただし、特別なお菓子や飾りを大量に買う必要はありません。
子どもが喜ぶものを少しだけ用意するだけでも、ハロウィン気分を楽しめます。
有料イベントは家族の年齢に合わせて選ぶ
有料イベントに参加するなら、チケットの金額だけでなく、移動費や食事代も考えておくのがおすすめです。
また、ハロウィンイベントには怖い演出があるものも多いため、子どもの年齢や好みに合った内容を選びましょう。
小さな子どもなら、明るい時間帯のイベントや、カボチャを使った工作・ゲームなども楽しみやすいと思います。
ロンドンのハロウィンについてよくある質問
Q. ロンドンのハロウィンは何月何日?
毎年10月31日です。2026年は土曜日です。関連イベントは10月中旬から11月初めまで開催される場合もあります。
Q. トリック・オア・トリートは誰でも参加できる?
地域や家庭によって参加状況は異なります。訪問を歓迎している家庭を選び、知っている近所の人や地域の案内に従って楽しむのがおすすめです。
Q. 子どもは何歳から楽しめる?
家庭での飾り付けやカボチャ作りなら、小さな子どもでも楽しめます。トリック・オア・トリートは子どもの年齢や体力に合わせ、必ず大人が付き添いましょう。
Q. 仮装しないと参加できない?
近所の散歩や一般的な家族向けイベントでは、必ずしも仮装する必要はありません。ただし、イベントごとに参加条件が異なるため、事前の確認をおすすめします。
Q. ロンドンのハロウィンは無料でも楽しめる?
はい。住宅街の飾り付けを見て回る、家で工作する、カボチャを飾るなど、費用を抑えた楽しみ方もあります。ただし、トリック・オア・トリートは参加を歓迎する家庭への訪問に限りましょう。
まとめ:ロンドンのハロウィンは地域の雰囲気を楽しむのもおすすめ
今回は、ロンドンのハロウィンの楽しみ方について紹介しました。
ロンドンでハロウィンを楽しむ5つの方法
- 地域のルールを守ってトリック・オア・トリートに参加する
- 家族でジャック・オー・ランタンを作る
- 子どもとハロウィンの仮装を楽しむ
- キューガーデンなどのイベントに出かける
- 自宅や近所でハロウィンの飾り付けを楽しむ
ロンドンでは、観光施設のイベントはもちろん、住宅街でもハロウィンらしい雰囲気を楽しめます。
特に家族で過ごす場合は、近所の飾り付けや地域のトリック・オア・トリートなど、身近な楽しみ方にも目を向けてみるとよいと思います。
一方で、ハロウィンを祝わない家庭もあるため、相手への配慮を忘れずに楽しむことが大切です。
これからロンドンで初めてハロウィンを迎える方も、ぜひ自分たちに合った楽しみ方を見つけてみてください。
ありがとうございました。








